日本語学校・語学教育向け
アプリ・システム開発

在籍・出席・講師・お知らせ・学習支援まで、現場運用に合わせた設計を行います。現在、日本語教育機関向けのアプリ開発案件を進行中です(守秘のため詳細は非公開)。

よくある課題

  • 在籍・出席・ビザ関連書類の管理が紙・Excel中心でミスや検索遅延が起きやすい
  • 講師・クラス・教室の割当が属人化し、急な欠席対応が困難
  • 留学生向けの多言語案内・お知らせ配信がバラバラ
  • 既存の学習管理パッケージでは独自カリキュラムに合わない

提供範囲・体制

要件定義・MVP・中規模アプリは自社対応。大規模なLMS統合や全国校舎の統合基盤はパートナー連携で対応し、代表がPMとして伴走します。