D-SPARK 業務提携外国人採用+許認可ワンストップ

宿泊業・飲食業の
人手不足+許認可を同時解決

即戦力外国人材紹介(D-SPARK)と旅館業許可・特定技能ビザ申請(東京法務パートナーズ)を一本化。採用から許認可まで同時進行で開業・拡張を最速実現。

年間600件+

当社ビザ相談実績

最短4ヵ月

海外採用→入国まで

許可率100%

就労ビザ申請実績

D-SPARK×東京法務パートナーズ行政書士事務所 業務提携|宿泊業・飲食業・サービス業の許認可手続きをワンストップサポート
外国人採用・求人サービスを見る

※ D-SPARK公式サイトに「東京法務パートナーズ行政書士事務所と提携」として掲載中

なぜD-SPARKと業務提携したのか

外国人採用は「ビザ」と「許認可」の同時解決が不可欠

宿泊業・飲食業・サービス業では深刻な人材不足が続いています。外国人材(特定技能・技人国)の採用は有効な解決策ですが、事業者が直面するのは採用だけではありません。旅館業許可・食品衛生法許可・民泊届出などの許認可取得が採用と並行して必要になるケースが非常に多いのです。

D-SPARKは2003年設立の宿泊業・飲食業特化の人材派遣・紹介会社。延べ数千名の外国人材採用実績と独自の協力団体ネットワークを持ちます。東京法務パートナーズは出入国在留管理庁認定の登録支援機関として年間600件以上のビザ相談実績を持つ行政書士事務所。この両社が提携することで、採用から許認可まで完全ワンストップの体制を実現しました。

D-SPARKが担当

JLPT N3以上の即戦力外国人材の紹介。採用活動・面接調整・日本語研修・生活サポートを一括対応。宿泊業(特定技能・技人国)・外食業(特定技能)に強み。

東京法務パートナーズが担当

旅館業許可・飲食店営業許可・民泊届出などの許認可取得。特定技能・技人国ビザの申請代行。登録支援機関として入国後の定着支援も対応。

両社連携で実現すること

採用活動・ビザ申請・許認可取得を同時並行で進行。開業・スタッフ増員のタイミングを最短化。煩雑な手続きを全て外注できるワンストップ体制。

D-SPARK(株式会社ディースパーク)とは

D-SPARK公式サイト

会社概要

  • 会社名株式会社ディースパーク(D-SPARK)
  • 設立2003年7月(創業20年超)
  • 所在地東京都新宿区 / 大阪市中央区
  • グループテンポスグループ
  • 主力事業人材派遣・紹介・求人広告・特定技能外国人採用支援

D-SPARKの主な対応分野

  • 宿泊業(ホテル・旅館)— インバウンド対応即戦力人材紹介
  • 飲食業(外食)— 特定技能外国人採用・登録支援
  • 介護・IT・食品販売・カフェ・アパレル
  • 求人広告事業(Indeed・マイナビ等掲載代行)

D-SPARKが宿泊業・飲食業に選ばれる理由

飲食業界特化の人材派遣で培ったノウハウを宿泊業に展開
JLPT N3以上・即戦力外国人材を多数確保
最短4ヵ月で入社可能(内定〜ビザ取得〜入国)
英語・ミャンマー語・インドネシア語等の多言語サポート
入社後の定着支援・日本語研修・生活サポートまで一貫
テンポスグループの業界ネットワークで採用力が高い

宿泊業・飲食業で必要な許認可一覧(東京法務パートナーズが代行)

宿泊業(ホテル・旅館・民泊)

相談する →
  • 旅館業許可(旅館・ホテル営業)

    保健所・都道府県への申請。施設基準・構造要件の事前確認が重要。

  • 住宅宿泊事業届出(民泊)

    年間180日以内の民泊。消防・衛生・管理要件を満たす届出書類を作成。

  • 旅行業登録(旅行商品の販売)

    宿泊と旅行商品をセット販売する場合に必要。観光庁への登録手続き。

  • 特定技能ビザ申請(宿泊)

    特定技能1号(宿泊分野)の在留資格取得。技能試験・日本語試験の要件確認。

飲食業(レストラン・カフェ・バー等)

相談する →
  • 飲食店営業許可

    保健所への申請。施設の設備基準・食品衛生責任者の設置が必要。

  • 深夜酒類提供飲食店営業届出

    深夜0時〜日の出前にアルコールを提供する場合に警察署へ届出。

  • 防火管理者選任届

    収容人数30人以上の飲食店に必要。消防計画の作成・提出。

  • 特定技能ビザ申請(外食業)

    特定技能1号(外食業分野)の在留資格取得。JLPT N4・技能試験が要件。

D-SPARK × 東京法務パートナーズ — 3つの解決窓口

外国人材の採用をお考えの事業者様へ

宿泊業・飲食業での外国人採用をD-SPARKと共にサポートしています。 人材紹介と合わせて特定技能ビザ申請・旅館業許可取得を同時に依頼できるのは、 両社が提携する東京法務パートナーズだけです。

よくある質問(D-SPARK×東京法務パートナーズ)

Q外国人を採用したいのですが、どのような在留資格が必要ですか?
A宿泊業・飲食業で外国人を雇用する場合、主に「特定技能1号(宿泊・外食業)」または「技術・人文知識・国際業務(技人国)」の在留資格が必要です。特定技能は現場業務(フロント・客室・調理補助等)に従事でき、技人国はマネジメント・通訳・事務等に活用できます。D-SPARKがJLPT N3以上の即戦力人材を紹介し、東京法務パートナーズがビザ申請を代行します。
Q旅館業許可の取得にはどのくらい時間がかかりますか?
A都道府県・保健所への申請が必要で、通常1〜3ヵ月程度かかります(地域や施設規模によって変動)。事前相談から施設要件の確認・申請書類の作成まで東京法務パートナーズが代行します。外国人スタッフの採用・入国準備と並行して手続きを進めることで、開業タイミングを最大限短縮できます。
Q民泊(住宅宿泊事業)の届出は必要ですか?
A住宅宿泊事業法に基づく届出が必要です。年間提供日数の上限(180日以内)や消防設備基準等の要件があります。民泊に外国人スタッフを採用する場合も特定技能ビザが活用できます。D-SPARKの人材紹介と東京法務パートナーズの民泊届出代行をセットでご利用いただけます。
Q飲食店を開業する際に必要な許認可はどれですか?
A飲食店開業に最低限必要なのは①食品衛生法に基づく「飲食店営業許可」と②「防火管理者選任」(収容人数30人以上)です。深夜0時以降にアルコールを提供する場合は「深夜酒類提供飲食店営業届出」も必要です。外国人スタッフの採用を同時に計画している場合、D-SPARKの人材紹介と並行して手続きを進めることを推奨します。
Q外国人スタッフを採用してから就労開始まで何ヵ月かかりますか?
A海外在住の方を特定技能で採用する場合、内定から入国・就労開始まで通常4〜6ヵ月かかります。D-SPARKはJLPT N3以上の即戦力人材を多数抱え、最短4ヵ月での入社実績があります。ビザ申請は東京法務パートナーズが代行するため、採用側の負担を最小化できます。
Q許認可取得と外国人採用、どちらを先に始めればよいですか?
A両方同時進行が最も効率的です。旅館業許可や飲食店営業許可の申請と並行して外国人材の採用活動を開始し、施設の許可が下りるタイミングに合わせて外国人スタッフが入国できるよう調整します。東京法務パートナーズとD-SPARKが連携してスケジュール管理をサポートします。

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外国人採用+許認可、まとめて相談できます

D-SPARKの即戦力人材紹介と東京法務パートナーズの許認可・ビザ申請を一本化。
初回相談は無料。採用計画から許認可スケジュールまで一緒に考えます。