東京法務パートナーズ行政書士事務所より
M&A事業を熟知した士業が、専門的な助言とともにご支援いたします。
安心と安全の士業が総合サポート。M&Aに関する補助金だけでなく、そのほかの補助金にも対応します。
第二種 → 投資助言・代理業を追加すると
第二種に加えて投資助言・代理業を取得すると、売買仲介に加え、個別銘柄・ポートフォリオへの助言を自社で提供できます。
追加でできること
- 有価証券の分析に基づく投資助言
- 投資判断の代理
- 仲介+助言の一体型サービス
PARTNER REFERRAL · ANONYMIZED
金融許可関連の匿名概要カード
提携先から共有された売り案件の概要を、照合しにくい表現に再構成して掲載しています。社名・登録番号・生の金額・紹介元の案件番号は公開しません。 カード内の「向いている買い手」「確認論点」は許可構成の一般論であり、当該案件の業績保証ではありません。当社はおつなぎのみです。
匿名化した概要カードです(公開コードは社内照会用で、紹介元の案件番号ではありません)。「向いている買い手」「確認論点」は許可構成の一般論であり、当該案件の実績保証ではありません。
掲載案件は、提携先・紹介先から共有された概要を当社が匿名化して整理したものです。当社が直接お預かりしている取扱い案件とは別系統です。成約の仲介手数料等は当社ではいただきません。ご関心があれば、取り扱いの専門企業(M&Aアドバイザー・FA・許認可支援等)へおつなぎするのみで、交渉・デューデリジェンス・契約実務は先方側で進行します。
概要 F-09
希望価格帯:数千万円台前半
第二種中心+不動産取引関連の組み合わせ
第二種金融商品取引業を軸に、不動産取引系の登録を併せ持つ構成
- エリア
- 首都圏(詳細非公開)
- 業歴の目安
- 業歴は中長期
向いている買い手(一般論)
私募取扱いや不動産関連商品の取扱いを検討している事業者、金融と不動産の接点で事業を広げたい買い手向けの枠です。
よく確認する論点(一般論)
第二種の業務範囲、宅建業の更新・専任者体制、顧客資産の分別管理の有無を、秘密保持のうえ確認するのが一般的です。
- ・金融と不動産の両方の許認可を活かした事業展開向き
- ・業績・譲渡理由の詳細は秘密保持のうえ個別案内
概要 F-18
希望価格帯:数億円台
運用機能を含む複合許可
投資運用を含む複数の金融関連許可(付帯の不動産・貸付系は案件により異なる)
- エリア
- 関東圏(市区非公開)
- 業歴の目安
- 長期運営
向いている買い手(一般論)
一任運用やファンド運営の基盤を、新規取得より承継で整えたい金融グループ・フィンテック向けの大型枠です。
よく確認する論点(一般論)
投資運用業の体制(運用責任者・コンプラ)、他許可との兼業制限、キーパーソン依存を重点確認するのが通例です。
- ・運用・助言・仲介系を組み合わせた大型枠
- ・銘柄・運用残高・行政処分歴は非開示
概要 F-27
希望価格帯:億円台前半〜半ば
第一種を含む複合許可
第一種金融商品取引業を含む複数許可の構成
- エリア
- 関東圏
- 業歴の目安
- 業歴10年以上
向いている買い手(一般論)
第二種や助言のみでは足りず、公募・引受・広範な取扱いへ踏み出したい買い手向けです。
よく確認する論点(一般論)
第一種特有の自己資本・分別管理・兼業規制、第二種・助言との組み合わせ実態を確認します。
- ・引受・取扱い範囲の拡張を検討する買い手向け
- ・キーパーソン・分別管理の論点あり(詳細は個別)
概要 F-33
希望価格帯:数千万円台後半
第二種と助言の組み合わせ
第二種金融商品取引業+投資助言・代理業
- エリア
- 都心部周辺
- 業歴の目安
- 営業継続中
向いている買い手(一般論)
IFA・証券仲介が、自社で個別助言まで完結させたいときに検討されやすい構成です。
よく確認する論点(一般論)
助言契約の形態、広告・勧誘規制、第二種業務との境界を整理するのが一般的です。
- ・仲介に助言機能を足したい買い手との相性が想定される枠
- ・顧客基盤・人員体制は非開示
概要 F-41
希望価格帯:数千万円台後半〜1億円前後
投資助言・代理を中心とした許可
投資助言・代理業(財務局登録あり・種別の細部は非開示)
- エリア
- 関東広域
- 業歴の目安
- 業歴10年前後以上
向いている買い手(一般論)
コンテンツ・メディア・IFA周辺から、登録事業者として助言業務を持ちたい買い手向けの枠です。
よく確認する論点(一般論)
助言の実態(個別性の有無)、広告表現、顧客との契約形態を重点確認します。
- ・情報提供・助言型ビジネスの参入・拡張向き
- ・配信チャネル・顧客属性は非開示
概要 F-52
希望価格帯:数千万円台
第二種+不動産取引関連(別枠)
第二種金融商品取引業と宅地建物取引業の併存
- エリア
- 中部地方(詳細非公開)
- 業歴の目安
- 営業継続中
向いている買い手(一般論)
地方拠点で金融商品取扱いと不動産取引の両方を持つ枠。首都圏案件(F-09)とは別系統です。
よく確認する論点(一般論)
登録財務局と宅建の管轄、営業所・専任者の配置、第二種の取扱商品の実態を確認します。
- ・F-09 とは別案件
- ・登録財務局・都県名の公開はしない
概要 F-61
希望価格帯:億円台前半〜半ば
不動産共同事業系の許可を持つ枠
不動産特定共同事業に類する複数号の構成(号数の明示は非公開)
- エリア
- 国内(詳細非公開)
- 業歴の目安
- 事業継続中
向いている買い手(一般論)
不動産クラウドファンディングや共同投資スキームの許可基盤を、新規申請より承継で検討する買い手向けです。
よく確認する論点(一般論)
号数・業務方法書・出資者保護・物件管理体制は、秘密保持のうえ個別に確認します(公開しません)。
- ・不動産と金融の接点を持つ買い手向け
- ・物件・スキーム・出資者情報は一切非開示
※公開コード(F-xx)は当社サイト内の照会用です。紹介元シートの「案件No.」とは一致しません。精査の結果、内容が変わる場合があります。
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