IT・システム開発の外国人採用
ビザ申請・人材紹介・定着支援をワンストップで
IT業界では慢性的なエンジニア不足が続き、国内採用だけでは要件を満たせないケースが増えています。技術人文知識国際業務ビザ(技人国)を活用することで、海外の優秀な開発人材や多言語エンジニアを採用できます。専攻と職種の整合性・職務内容の明確化が許可の鍵です。
IT・システム開発の採用担当者が抱えるよくある悩み
- ✗国内エンジニア採用が難航しており、海外人材を検討したい
- ✗技人国ビザの学歴・職歴要件の見方がよくわからない
- ✗職務内容説明書の書き方が許可率に影響すると聞いた
- ✗英語・中国語・ベトナム語などで対応できるエンジニアを探したい
- ✗IT系スタートアップで法人実績が浅く申請に通るか不安
他社・他の行政書士事務所との違い
✓ 行政書士+採用チームのワンストップ
ビザ申請(行政書士)と求人・マッチング(採用チーム)を分けずに対応。二度手間・情報ロスが起きません。
✓ 業種別の専門知識
「建設業の特定技能はJACが必要」「介護は協議会加入と支援計画が必須」等、業種固有の落とし穴を熟知しています。
✓ 20カ国以上のネットワーク
ベトナム・フィリピン・インドネシア・中国・インド・バングラデシュ等、多国籍の人材バンクがあります。
✓ 定着支援・在留更新まで伴走
採用後の登録支援・生活相談・在留期間更新まで継続して対応。離職リスクを最小化します。
IT・システム開発向け採用サポートの内容
技人国ビザの審査ポイントを熟知
学歴・専攻と職務内容の整合性の作り方を行政書士が一緒に設計。職務内容説明書は業種特有の表現でまとめます。
即戦力エンジニアの紹介
ベトナム・インド・中国・バングラデシュ等の現地パートナーから、スキルシートと経歴書を付けた候補者を紹介します。
スタートアップ対応
設立間もない会社や決算書が浅い企業でも、事業計画・資金繰りの補完書類で許可実績があります。
在留カード更新・変更も一括対応
採用時だけでなく、役職変更・会社変更・更新時の手続きもまとめてお任せいただけます。
IT・システム開発で使える主なビザ(在留資格)
ITエンジニア・プログラマー・システム設計・プロジェクト管理などに最も多く使われる在留資格。大卒・専門学校卒が基本要件。
学歴・年収・職歴などのポイント制。70点以上で優遇。審査が通った場合、永住申請の期間短縮などメリットがあります。
外国人エンジニアが日本で法人を設立し代表として就労する場合。資本金500万円以上が目安。
ご依頼から採用・定着までの流れ
- 01
無料相談
採用要件・ターゲット国籍・職種・予算をヒアリング。ビザルートもこの段階で整理します。
- 02
ルート設計
技人国か特定技能か、経営管理かなど最適な在留資格を選定。スケジュールとコストを提示します。
- 03
人材マッチング
求人票作成・候補者紹介・面接調整。ビザ取得可能性の事前スクリーニングを実施します。
- 04
ビザ申請
行政書士が申請書類を一式作成・入管提出。不許可リスクを最小化する申請理由書を作成します。
- 05
入社・定着支援
入社後の登録支援・生活サポート・在留期間更新まで継続支援します。
料金の目安
ビザ種別・ご依頼範囲により異なります。料金ページもご参照ください。無料相談でお見積もりをお伝えします。
ビザ申請代行
55,000円〜
技人国・特定技能の申請書類作成+入管対応
人材紹介
要相談
紹介手数料は採用確定後。成功報酬型
登録支援
月額15,000円〜/人
特定技能の法定支援計画の実施を代行
よくある質問(IT・システム開発・企業向け)
Q技人国ビザは専門学校卒でも取れますか?
Q実務経験だけで学歴がない場合はどうなりますか?
Q内定から就労開始まで何ヶ月かかりますか?
Q給与水準に条件はありますか?
公開中の人材情報(IT・システム開発)
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