企業向け人材一覧 / 宿泊
宿泊の登録人材一覧プロフィール・スキル・日本語レベル|東京の行政書士による採用・ビザ支援
ホテル・旅館の外国人スタッフ採用と特定技能(宿泊)分野の手続きを支援します。 採用ご担当者様向けの匿名プロフィールです。ご興味のある方は詳細ページからLINEでお問い合わせください。特定技能(宿泊)。受入体制とキャリアパスを明確にします。
人材一覧(3名)
Rさん(ネパール出身・ホテル・観光・N3・専門士)
ネパール日本語:N3ネパール出身。関西在住(兵庫・大阪エリア)。留学で来日し、日本語学校での学びを経て、観光・通訳ガイドを専攻する専門課程を修了。専門士の学位を取得しています。観光業の基礎知識と、外国人への案内・コミュニケーションを専門的に学んだ人材です。 JLPT N3 合格。母語のネパール語に加え、日本語・英語・ヒンディー語の4言語。インバウンド対応や多国籍チームでの橋渡しが期待できます。 接客・チームでの協調・責任感を大切にする姿勢を自己PR。専門で培った観光・接客の知識を活かし、現場で丁寧に成長したい意欲があります。 ホテル・観光・接客分野で、技術・人文知識・国際業務での就労を希望。フロント・館内案内・多言語対応など、学んだ専門と語学を活かせるポジションを志向。勤務地は関西(大阪・兵庫)を中心に、全国も相談可(時期は応相談)。
プロフィールを見る →Mさん(ミャンマー出身・ホテル・技人国・N2)
ミャンマー日本語:N2ミャンマー出身。岡山在住。現在は技術・人文知識・国際業務でホテルに勤務し、フロント・レストラン等の接客に従事しています。会計の学習にも取り組み、将来はホテルの支配人を目指すなど、キャリアへのモチベーションが高い人材です。 JLPT N2 合格。会話力はまだ伸びしろがある一方、読み書きの力は高く、業務文書や学習にも活かせます。英語の日常会話も可能。会計の基礎(LCCI Level 2)を学び、現場+バックオフィスの双方に関心があります。 在留は技人国のため特定技能は必須ではありませんが、働きながらセルフスタディで宿泊分野の特定技能評価試験に合格。制度上の必要以上に学び続ける姿勢があります。 母国では日本語教師として指導経験あり。来日後はチェックイン・予約・館内案内・レストラン接客などホテル実務。技人国でのホテル・観光・接客を続けつつ、現場での成長と将来のマネジメントを見据えた転職を希望。東京・大阪を含む関東・関西、全国も相談可(時期は応相談)。
プロフィールを見る →Pさん(インドネシア出身・宿泊希望・特定技能・N3)
インドネシア日本語:N3インドネシア出身。技能実習で来日し、日本で数年にわたって就労してきた経験があります(修了証確認済)。現在は飲食製造の現場で働きながら、宿泊分野への転職を目指しています。埼玉(熊谷)在住。 JLPT N3 合格。電話でのやり取りでも N3程度の会話力があることを確認しています。 勤務と並行して学習し、宿泊分野の特定技能評価試験に合格(結果通知を確認)。食品工場での製造・検品など、現場での実務経験あり。 ホテル・宿泊で特定技能として長く働きたい意向。勤務地は応相談。
プロフィールを見る →
宿泊分野の外国人採用と本ページの位置づけ
ホテル・旅館の外国人スタッフ採用と特定技能(宿泊)分野の手続きを支援します。
東京法務パートナーズ行政書士事務所では、登録人材のご紹介に加え、雇用条件に見合った在留資格の整理、申請書類の作成、特定技能における登録支援機関としての支援まで一気通貫でご相談を受け付けています。
関連ページ(宿泊・ビザ・料金)
よくある質問(宿泊の登録人材)
宿泊分野で外国人採用を始める際、まず何を確認すべきですか?開く
宿泊では、職種ごとに技術・人文知識・国際業務(いわゆる技人国)・特定技能など、取り得る在留資格が異なります。本ページの登録人材のスキル・日本語レベル・就労可能な区分の目安をご覧いただき、採用ポジションとの適合を行政書士チームにご相談ください。
宿泊の登録人材は、全員同じビザ区分ですか?開く
いいえ。候補者ごとに在留状況・経歴が異なります。各プロフィールに記載の区分は参考情報であり、実際の採用時には雇用条件に応じた在留資格の取得・変更が必要になる場合があります。
プロフィールに載っていない人材も紹介してもらえますか?開く
非公開の登録者や、条件に合わせた候補の探索も可能です。ご希望の勤務地・給与レンジ・日本語レベルなどをLINEでお送りください。
採用決定後の入管手続きは誰が対応しますか?開く
東京法務パートナーズ行政書士事務所が、必要な申請書類の作成・提出方針の整理などを支援します。登録支援機関が関与する特定技能の場合も、ワンストップでご案内します。


